↓
 

私の主婦日和 

私の主婦日和 
  • ホーム
  • 「子供」
  • 「本」
  • 「食」
  • 「幸せ・メンタル」
  • 「片づけ・掃除」
  • 「家計」
  • サイトマップ
  • メール
  • 免責事項
ホーム - ページ 52 << 1 2 … 50 51 52 53 54 … 64 65 >>




こちらにもブログ書いてます。『私の魔法研究ブログ』

投稿ナビゲーション

← 古い投稿
新しい投稿 →

片づけを「選択肢を減らしていく作業」と考えてみる。 「捨てる」、教科書。

私の主婦日和  投稿日:2015年4月12日 作成者: 主婦2018年5月31日

 先日の記事、『主婦仕事は『いつも頭を使う、のではなく「いかに使わないか」』という設定を考える。』 で書いたのですが、

片づけとは結局、することの「選択肢を減らしていく作業」。

目の前から不要なモノが消え、必要なモノだけが残ることによって、
選択肢が減り、
自分が何をするべきかが明確化され、
(それしかすることない、みたいな(笑))
考えるまでもなく、
素早く取りかかれ、よりスムーズな行動をとれるようになる。

「あっという間に片づく。」
「なんとなくいつもキレイになっている。」
片づけなくては、と思って過ごす時間が長く、
片づけは大変だ、と思っている人が、このサイクルを覚えると、
そのラクさにハマり、
このラクなサイクルを崩したくない、と思う。

それがいつも片づいているお宅、ということなのかも知れません。

 片づいている部屋が、いつも閑散としている部屋ばかりでなく、
自分のセンスでキレイに保たれているのは、
「片づけ」、と、「飾る」ことを別々にとらえているからで、

片づいていないのに、飾ることを考えると、
雑然としたセンスの部屋になります。

 もしすっきりしたセンスの良い部屋にしたいのであれば、
飾り付け、の前に、まず、「キレイに片づいた部屋」ありき。

絵を描き始めるときに、真っ白なキャンバスを使うように、
(ほぼ使ったことありませんが。(笑))
(キャンバス使うほどの絵を描かない。(笑))
まず、部屋の不要物を取り除き、必要なモノだけのシンプルでキレイな部屋にする。
そして、飾るなら飾る。
こうすると、それほどセンスのいい人でなくても、それなりに良い感じのお宅になると思います。

 さて、「捨てる」のが苦手な方には、教科書があるといいかも知れません。

さあ捨てよう、と思っても、苦手な人にはまず、
モノを捨てることに対する罪悪感があります。

でも、じゃ、「持ってて活かしているのか?」
というと、そんなことはないことが多い。
持てば持つほど、「活かす」のは大変になります。

モノが少なければ活かしているかも知れないモノ達を、
奥に奥に押し込め、どこにあるのか分からない、
というか、そもそも「あること自体」、覚えていない状態にする。

どちらが罪深いか分かりません。

 書類の中に埋まって生活しているような部屋でも、
部屋の主にとっては、どこに何があるか把握している状態、ということがあります。

散らかっているように見える部屋でも、それは、片づいている。

モノに埋もれながらも、その在処を全て把握している。

そいういう方はいます。
それはそれで片づいているということだと思いますし、
ご本人が満足しているのに、「片づけ」をお勧めするつもりはありません。

モノのない、シンプルな部屋にすることだけが、片づけではなく、
モノの在処を本人が全て把握して活かせる状態が、片づいている状態なのではないか、と思います。

 もし、片づけが苦手で、どうしても片づけたいと思っている方がいらしたら、
一つの方法としては「捨てる」。
これで片づけは少しずつラクになっていきます。

捨てるのが苦手な方は、本を読み、「捨てる方法」を知ってみるのもいいと思います。

 

 「捨てる方法」が載っている本。

人生がときめく片づけの魔法

posted with ヨメレバ
近藤 麻理恵 サンマーク出版 2010-12-27
Amazon
楽天ブックス
新・片づけ術「断捨離」

posted with ヨメレバ
やました ひでこ マガジンハウス 2009-12-17
Amazon
楽天ブックス
新装・増補版 「捨てる!」技術 (宝島社新書)

posted with ヨメレバ
辰巳 渚 宝島社 2005-12-01
Amazon
楽天ブックス

もっと読む :

  1. 発達障害さんは、自分の特徴を把握して、分かりやすいマニュアルを考える。  NHKのテレビでは、発達障害について広く知ってもらえるように放送しているそうです。  もし、周りの人とは違う、変わり者の自分を感じているなら、 もしかして、発達障害なのかもしれません。  集中すると音が聞こえなくなる、 … 続きを読む →...
  2. 片づけは、「置くとき」、その一瞬に注目。  何にでも、ココに注目して気をつける、という要領がありますが、 「片づけ」の要領の肝は、「置く」その一瞬だと思います。 持っているモノ、 それをどこに置くかその瞬間に気をつけることが要領。 決まったところに置くのか、そう … 続きを読む →...
  3. 『シンプルに生きる』 ドミニック・ローホー著。 思考から生き方を変えられる本。  私はミニマリスト(最小限主義者)ではありませんが、ドミニック・ローホーさんの本は好きです。 今回は『シンプルに生きる―変哲のないものに喜びをみつけ、味わう 』を読みました。 以前の記事、『『「限りなく少なく」豊かに生き … 続きを読む →...
  4. お片づけ下手さんは、まず、「目につく」ものから片づける。   お片づけ下手さんが一人で片づける時に、上手さんのやり方と同じことをすると、 上手くいかない場合も多いかと思います。  まず、引き出しの中の物を全部出して、いらないモノを捨て、いるモノを整理しながら片づける。 というよう … 続きを読む →...
  5. 我が家のダスキンモップの使い方。 ダスキンモップ ララ また使いたくなりました。   ダスキンモップは、ホコリを取るとても良いアイテムです。  先日の記事で書いたのですが、 ダスキンモップのホコリを取るダストクリーナーが、「スタイルクリーナー」に進化。 床のゴミを吸い取ってくれる吸引口にプラスして、ダ … 続きを読む →...
  6. ズボラさんの問題はズボラではなく、多分、ちょっとしたクセに気が付いていないこと。  ズボラさんは、自分はズボラだと信じています。 人は大変なのに動ける。 でも、自分は動けない。 みたいな。(笑)  でも実は、そうでもないかも。 自分が面倒くさいとき、動きたくないときに動けないからというだけで、 部屋は … 続きを読む →...
  7. ガバっと捨てる。 本当に片づくと、リバウンドなしは当たり前。  片づけは、「捨てる」とラク。 モノが増えれば、それだけそこに手間と時間、エネルギーがかかるので、 「モノの少ない家は、住んでいる人がラク」。  片づけなくても、片づいている。 というような夢の生活が送りやすいと思います … 続きを読む →...
  8. なぜ、家の中で「物がなくなる」のか? 収納したら、「書いて」おく。 記憶はあいまい、「ラベリング」の重要性。  散らかり部屋を片づけだすとき、なるべく「捨てる」。 これが一番楽です。  断捨離、ときめきの魔法、…、と片づけ本がベストセラーになりましたが、ほぼ、「捨てる方法」を書いている本。  なかなか思い切れない、捨てられない方 … 続きを読む →...
  9. IHクッキングヒーターの汚れが取れた、メラミンスポンジ。  IHクッキングヒーターの汚れ、加熱するところで着色して残ったり、ガラス面のすみの方で知らない間についてきたりするのですが、フキンやスポンジでこすっても、重曹や洗剤などを使っても思うようにスッキリしなかった時、「メラミン … 続きを読む →...
  10. もう、急がない生活。 年末の大掃除を4月に始める?  年末の大掃除、年明け直前になって、「まだ、あそこもココもお掃除していない!」みたいに急ぐ感じになるのがイヤで、今年は早く、始めてみることにしました。 といっても、まだ4月なわけですが。(笑)  でも、結局「お掃除」って … 続きを読む →...
カテゴリー: 家事 暮らしやすい工夫

主婦仕事は『いつも頭を使う、のではなく「いかに使わないか」』という設定を考える。

私の主婦日和  投稿日:2015年4月11日 作成者: 主婦2018年5月31日

 家事を要領よくしていく方法は、結局、
普段いかに「頭を使わなくても動けるようになっているか」という設定にあるように思います。

って、こんなこと考えてる専業主婦(私)って、どうなんだろう。
決して頭を使いたくないとか、そんなことを言っている訳ではなく…、(笑)

常にフル回転でなければ、良い家事ができない、

という状態には無理があるので、
時に頭を休めていても、自然に出来てしまうような仕組み作りが大切、ということです。

 例えば、「片づけ」。

今はベストセラーを記録した多くの片づけ本が本屋さんに並びますが、
その主流派は、多分「捨てる」方法を書いた本。

つまり、「捨ててしまう」ということで、
そこに有れば当然でてくる、そのモノを「どうするのか?」という選択肢を大幅にカット。
そして、そのものに費やすエネルギーも0に出来る。
あまり考えなくても、やることが一つ、だったり、
そもそも、やること自体がなかったり。
選択肢が無くなった分、労力を使わずラクで、頭を使わなくて済む。

 昔、アメリカのアポロ13号が、月面着陸計画に失敗し、地球に帰還する際、
酸素の残りが僅か、という極限状態の中で、
絶対に失敗しないために用いた手段は、紙とペン。

これを触るな、という文字をペンで紙に書いて、スイッチに貼り付ける、
操作してはいけないスイッチ、操作していいスイッチを明確にすることで、
極限状態の中でも、間違わずに操作することを可能にしたそうです。

 また、有名なスティーブ・ジョブズ氏が、傾いていたアップル社再建のためにしたのは、まず、
製品の種類を減らすこと。
Appleの商品の選択肢を減らしてMacを選びやすくしたそうで、
その後、iPod、iPhone、iPadを市場に投入しても、常に、メイン製品のラインアップは数種類に抑えていたそうです。

選択肢が多くなれば、そこには「考える」力が必要になり、
選択肢を「選ぶ」という作業に時間がかかる。
正しい判断を出来るときもありますが、
そうでない確率も高まります。

選択肢を狭め、「選択肢が少数、または選択肢が一つ、考えなくても済む」、というような条件を作り出すことで、
間違わない仕事、精度の高い仕事を素早く出来るようになる。

 家事仕事も、することが決められていて、
レールの上に載っているように、淡々と進めていくだけ、
という設定にあらかじめしておくと、
毎日の家事は、格段にラクになる。

そして、そのレールの上に載ることがどんなにラクか、
それをすれば、毎日ずっとラクに過ごせる、
ということを本人が熟知していると、
しくみが壊れることが少ない。

こなしたくて、こなせなくて、ストレスを浴び続ける、という日常を抜け出すことになると思います。

 片づけは、そもそも、「選択肢を減らしていく作業」。

そう思って、目に付くものをどんどん捨て、選択肢を減らしていく。

家事をラクにしていくのに必要な片づけ。

「選択肢を減らしていく作業」、
と思いながら、目の前にあるモノを、
捨てる、または、自分の最初に探す場所に戻すなどの作業をしていくのがいいかもしれません。

人生がときめく片づけの魔法

posted with ヨメレバ
近藤 麻理恵 サンマーク出版 2010-12-27
Amazon
楽天ブックス

もっと読む :

  1. 片づけは、「必要なものを、揃えること」。 お片づけ講座で学んだこと。  片づけ下手さんの片づけの特徴は、片づけるたびにモノを無くしてしまうこと。 「片づける」と、「モノを無くす」って、 えっ? っていう感じですが(笑) 片づけてしばらくすると、 最近までココにあったハズのものを、 「あれ、 … 続きを読む →...
  2. ズボラ主婦卒業。 片づかないのは、「敵」がいないから? 自分が「どうなりたいか」を考える。  片づけの残る部屋に座ってるとき、 片づけたいな、と思いつつ、重い腰が上がりにくいということは、皆あると思いますが、 でも、そこで動ける人と動けない人に分かれます。 その違いに注目してみると、 動ける人は、座っていたいと … 続きを読む →...
  3. 私の主婦日和  家事を完璧にこなしているようなスーパー主婦も、 散らかっている部屋の中でコタツに入ってしまい、 「片づけたいな」と思いながら、一歩も動けない主婦もいます。  でも、そもそも「コタツに入ると動けない」と知っていれば、 一 … 続きを読む →...
  4. ずぼら主婦卒業。 片づけの「型」を考える。  ズボラさんと、すぼらさんじゃない方の違いは、 やることが明確に解っているか、 など、知識や考え方で解決する部分も多く、 性格的に怠け癖があるから、というだけではないことも多い気がします。  そんな訳で、今日のずぼら脱出 … 続きを読む →...
  5. 「洗濯物たたまない収納」で、「タオルもたたまない収納」にしてみました。 洗濯ラク家事。  最近、なにかと流行りの?「洗濯物たたまない」収納。 「洗って干す、まではいいのですが、 そこから畳むのに時間がかかる」 えっ、そんなこと…、信じられない。 と言いたいところですが、 私も正直、心当たりあります。(笑) … 続きを読む →...
  6. 家の中の紙類、書類や資料。 「クリアファイルで失くさない書類整理」。 「いちのせかつみさんのクリアファイル家計簿」を作ったら、他の資料整理に使えそうな便利ファイルになりました。  今日の記事タイトル。 「クリアファイルで失くさない書類整理」。   え~、それがコレです。  これの作り方、作った経緯はコチラの記事。 『一年で50万円貯まる。 「クリアファイル 家計簿」 実際に試してみまし … 続きを読む →...
  7. 片づけの基本は、「出したモノを元の場所に戻す」こと。 「思わず戻してしまう」、という仕組みを作る。  片づけに必要なのは、「モノを元の場所に戻す」、という作業。 「分かっちゃいるけど…」という方の気持ち、よ~く分かります。(笑) でもこれ意外に、出来るようになる方が多いそうです。 つい、戻してしまう設定にしておく、これ … 続きを読む →...
  8. 家事の順番 「片づけてから、掃除」。 これだと、なかなか掃除が始まらないことに気が付きました。  今日の記事タイトル、家事の順番。 「片づけてから、掃除。」   こう書くと、 常識? (笑) という感じですが、    というところですが、これが、 自称ズボラ主婦さんには、違うような気がします。 …...
  9. 片づけは、「置くとき」、その一瞬に注目。  何にでも、ココに注目して気をつける、という要領がありますが、 「片づけ」の要領の肝は、「置く」その一瞬だと思います。 持っているモノ、 それをどこに置くかその瞬間に気をつけることが要領。 決まったところに置くのか、そう … 続きを読む →...
  10. どんどん片づく、「気が付いたら、すぐする」、のルール。 生きるのがラクになるかも。  家事や仕事、「気が付いたら、すぐする」、のルール。 え? 分かってはいるけど、それがなかなか? それができたら家事はたまらないだろうけど、 できない?  その気持ち、よ~く、分かりますが、 私の場合、 限界をむかえたん … 続きを読む →...
カテゴリー: 家事 暮らしやすい工夫

仕事の早い人の特徴は、「次の作業のイメージが頭にある」こと。

私の主婦日和  投稿日:2015年4月11日 作成者: 主婦2017年8月19日

 テレビ番組「いきなり黄金伝説」で、タレントさん達が「内職」にチャレンジするコーナーがあります。

そこでの、いとうあさこさん。 なんと内職を完成させるスピードが、プロの早さを超えてました。

どんな内職をやらせても、仲間達より抜きんでて、作業が早い。

 実は、私はまったくそういうタイプではなく、
本当に羨ましい限りですが(笑)、
どうしたらそうなれるのか、知りたい。(笑)

で、よく見てみると、一つの作業を終え、「次の作業にかかるスピード」がとにかく早い、
ということを発見。
(とにかくココが神業的な早さ。)

 多分、彼女の頭の中には、その作業をしているときに、
「次にする作業のイメージ」がすでにあって、
作業を終えると同時に、すぐ次に取りかかれるんだ、
ということに気づきました。

 ふつう、別々に考えて一段落にしてしまう工程を、続きのように考えて作業しているように思います。

これが、焦る感じでもなく、トークにも花を咲かせ、必死というより、淡々とこなす。

本当に早い人って、工場などでもそうですが、
必死さが表に出てるっていう感じじゃない。
むしろ遅い人の方が必死な感じで一所懸命作業していたりする。

もしかしたら、この頭の中のイメージの持ち方が大きいのかも。

一枚のお皿を洗いながら、頭で次のお皿を洗いはじめるイメージ、
というか。

常に、先、先の次のイメージを持っている。

 そういえば、川嶋隆太教授の3DSソフト「鬼計算」。
「一つの作業を記憶しながら、次の作業をこなす」、という訓練です。

“ 脳に入ってきた情報を、一時的に保ちながら操作・利用するための「ワーキングメモリー」を鍛える” とのことで、

これをすると仕事の能率がアップするのだそうです。

 常に、次にする動作のイメージする。
今の作業をしながら次の作業を意識してみる。
自分で、今の作業をこなしながら次の行動を考える訓練をしてみるのもいいかも知れません。

東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング

posted with カエレバ
任天堂 2012-07-28
Amazon
楽天市場

もっと読む :

  1. 片づけられない人が、片づけられるようになる方法。  以前、日本テレビ『ザ!世界仰天ニュース』で、発達障害のアスペルガー(自閉症スペクトラム)のことを放送していました。  アズ直子さんは発達障害のアスペルガー(現在は、自閉症スペクトラムというそうです)で、 妻で母で社長さ … 続きを読む →...
  2. 「家事に、時間がかかる理由」。 サザエさんに学ぶ、原因と対策。  以前、テレビ「サザエさん」で、「主婦の時間割」というタイトルの放送があり、 家事をしようとしたサザエさんが、途中、人に話しかけられて話し込んだり、寄り道したり、次々に起こる出来事に気を取られて、全く家事が進まないという … 続きを読む →...
  3. ラク家事のためにしたこと。 家事家電  以前、NHKで放送していた番組「プロジェクトX」。 食器洗い機のことが取り上げられたことがありました。 (こちらの記事にも書きました。『パナソニックの『食器洗い乾燥機』の個人的感想。』)  アメリカでは普及している食器 … 続きを読む →...
  4. 家事上手さんの特徴は、「段取り」。 することの「順番」が明確であること。  家事上手さんの家事の特徴は、段取りをして動いていること。 段取りって、つまり計画があるわけですが、 何も考えていないように見えても、(笑) 実は計画が立ててあり、その通りに動いている。 自分のしたいことが明確に見えてい … 続きを読む →...
  5. ズボラ主婦卒業。 できない家事ができるようになる。 こなせる方法を考える。   世の中には、家の中をキレイにしている人も、散らかしてしまう人もいますが、 家事で得意なことも、苦手なことも人それぞれ。 できることは、一人一人違うのだと思います。  以前、「片づけられない女たち 」という本がベストセラ … 続きを読む →...
  6. 「洗濯物たたまない収納」で、「タオルもたたまない収納」にしてみました。 洗濯ラク家事。  最近、なにかと流行りの?「洗濯物たたまない」収納。 「洗って干す、まではいいのですが、 そこから畳むのに時間がかかる」 えっ、そんなこと…、信じられない。 と言いたいところですが、 私も正直、心当たりあります。(笑) … 続きを読む →...
  7. 家の中の紙類、書類や資料。 「クリアファイルで失くさない書類整理」。 「いちのせかつみさんのクリアファイル家計簿」を作ったら、他の資料整理に使えそうな便利ファイルになりました。  今日の記事タイトル。 「クリアファイルで失くさない書類整理」。   え~、それがコレです。  これの作り方、作った経緯はコチラの記事。 『一年で50万円貯まる。 「クリアファイル 家計簿」 実際に試してみまし … 続きを読む →...
  8. 家事の順番 「片づけてから、掃除」。 これだと、なかなか掃除が始まらないことに気が付きました。  今日の記事タイトル、家事の順番。 「片づけてから、掃除。」   こう書くと、 常識? (笑) という感じですが、    というところですが、これが、 自称ズボラ主婦さんには、違うような気がします。 …...
  9. 毎日の家事がすすむ、「考える時は、手を動かす」というルール  私の以前の記事、『家事ができない理由。 考えている時間が長い。』。  いや~、このタイトルの通り、 考えてばかりで家事がすすまない。 どうしたら要領よくできるか、とか、 どんなやり方をするのが、一番効率の良い方法か、 … 続きを読む →...
  10. 部屋のグレードが変わる方法、「お花」  新婚の時、私がそれほど日常に必要なものではないと思っていたものに、「お花」があります。 気が向いたときに飾った記憶はありますが、めったに買わなかった。  「ぜいたく品」の感覚で、生活に取り込もうという気がしていなかった … 続きを読む →...
カテゴリー: 家事 暮らしやすい工夫 | タグ: 作業 早く, 作業の早い人の特徴

「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」 考える時間は手を動かす、又は方眼ノートを使う。

私の主婦日和  投稿日:2015年4月8日 作成者: 主婦2018年5月30日

 先日の記事、『「したいこと」は、頭の中にあるのに、現実的にできないとき。 思考がクリアにしたい時には「方眼ノート」の取り方を覚える。』で、

「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」という本を紹介したのですが、

一冊目

二冊目(上の本と同じタイトルですが、「図解」と入っていて上の写真とは別の本)

 この方眼ノートの使い方、もやもやしていた思考がクリアになってきて、
「自分の考えていたことが分かる」。
パーツパーツに分かれていた自分の思考が、まとまる感じ。

この順序立ててまとまってきて、次に何をしたらいいか分かる感覚が、
この本でいうロジカルシンキング(論理的思考)、というところなのかも知れません。

 何がスゴイって、やっぱりこのノートの使い方を考え出された方だと思うのですが、
素直に、やっぱり頭のいい人ってスゴいな、と思います。(笑)

この方眼ノートの使い方が、数学でいう「公式」のようになっていて、
それに当てはめて考えると、誰でもある程度、答えが導き出されるようになっている感じです。

この一冊目が現在12万部の売れ行き、
二冊目が15万部の売れ行きだそうですが、

  この本を読んで方眼ノートにハマる人が多いのか、
みんな考えることが一緒なのか、
100円ショップに行ったら、この本でお勧めされている「A4の方眼ノート」が売っていました。
(この本でお勧めしているのはA4の方眼ノートでも、書き心地の良い、お値段お高めのものなのですが、とりあえずやはり100均に走ってしまいました。(笑))

 以前の記事、 『家事ができない理由。 考えている時間が長い。』
に書いたのですが、

 今までの私は、まとまらない思考を堂々めぐりして、とにかく一つのことを考え続け、結論が出るまでに時間がかかり、
「考える時間が長くて、家事が進まない」だったりしたのですが、(笑)

そんなとき、何か頭に浮かんだら、「方眼ノート」を使って考え、
とりあえず目の前のものを片づけるように「手を動かす」と、
時間の無駄は本当に削減されたように思います。

 頭のいい人って、頭の良いこと考えるから、さらに要領よく頭良くなれるんだ、
ということがよく分かりました。
(言っている意味分かりづらいかもですが、
頭にいい人は、
論理的思考の出来るノートの使い方など頭のいい人ならではの発想で要領よく考えられるものを考え出すから、
さらに要領よく、賢い発想が出来るのだ。
と、いう意味。(笑))

 方眼ノート。 この使い方を覚えると、
思考の堂々めぐりをしてしまう方には、抜け出す一助になりそうですし、
これで何かを考える際、要領よく進めそうです。

 

一冊目

頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?

posted with ヨメレバ
高橋 政史 かんき出版 2014-05-26
Amazon
楽天ブックス

 

二冊目

図解 頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?

posted with ヨメレバ
高橋 政史 かんき出版 2014-11-06
Amazon
楽天ブックス

もっと読む :

  1. 『粗末に扱われる人。大切に扱われる人。』の違いは何か? 6歳の女の子が体験した、ユニセフの実験。  『粗末に扱われる人。大切に扱われる人。』の違い。  6歳の女の子が、オシャレをしている時と、 小汚い服装をしている時の、 街の人の反応の違いを見る、 という実験を、ユニセフ(UNICEF:国連児童基金)がユーチューブで … 続きを読む →...
  2. 『「うつ」は食べ物が原因だった!』溝口徹医師 著。 食べ物は心に大きく影響。 精神的に不安になったら「食」で改善する、本。   人間は頭のなかで、「事件」を作る動物だと聞いたことがあります。 本当に事件の起こっているときは、それを頭に浮かべますが、 全く事件が起きていなくても、頭の中で、事件を作る。 小さな小さなことを、大げさに考えすぎたり、 … 続きを読む →...
  3. 友達になってもらえない、と感じたら、そもそも自分はその人と友達になりたかったのかな? と考える。  明るく可愛くしっかり者で、人との付き合いが上手。 もうずいぶん前で過去のことになりましたが、 そんな会社の同僚が田舎に入り、子供を小学校に入れて子育てを始めました。  人の輪に入れないタイプではないのに、同級生は全員で … 続きを読む →...
  4. 家事、時間の使い方。言葉が行動を変える。 「遅いだけで失格」。  先日、斎藤一人さんの本から、「遅いだけで失格」という言葉を習いました。 (『「遅いだけで失格」。 斎藤一人さん。』) なのでこの頃私は、「早いだけで合格」と思いながら行動するようにしています。 (ちょっと、あまのじゃく … 続きを読む →...
  5. 「遅いだけで失格」。 斎藤一人さんの本。  今日の言葉は、「遅いだけで失格」。 斎藤一人さんの『成功力 (臨場感たっぷりの語りCD付き)』という本に書かれていました。  この本の帯に、「成功のコツは口ぐせと笑顔。それだけでいいんです」と書かれていたのですが、 ( … 続きを読む →...
  6. 信用され、大切にされ、幸せに生きたいと思うときは、「身なりを気にする」。  斎藤一人さん(生涯納税額日本一の成功者、お弟子さんやファンも多数)の本をよく読みます。 沢山のCDも作られていて、知人からもらい、けっこう聞きました。 その中で、 「大切にされたかったら、身なりを気にすること。」 「全 … 続きを読む →...
  7. うつ、パニック障害、自律神経、発達障害…、心が不安になったらこのユーチューブ。 お医者さんの話はやはり、本物の輝き。  心が落ち込むことは誰にでもあります。 うつっぽいとか、パニック障害など、最近はとくによく聞く感じになりました。 で、そんなとき、 なんと、心療内科、精神科のお医者さんの講義がユーチューブで聞ける。 『「新宿OP廣瀬クリ … 続きを読む →...
  8. 10月に入り、そろそろ私は「絹手袋」。  10月、これ以降、いよいよ冬。 手荒れの季節が始まります。 そこで、寒くなる入り口のこの季節から、「絹手袋」をしておく。 なるべく外気に触れさせないことが、手荒れ予防のコツだそうです。  こちらの記事。 『クリームを塗 … 続きを読む →...
  9. 毎日の家事がすすむ、「考える時は、手を動かす」というルール  私の以前の記事、『家事ができない理由。 考えている時間が長い。』。  いや~、このタイトルの通り、 考えてばかりで家事がすすまない。 どうしたら要領よくできるか、とか、 どんなやり方をするのが、一番効率の良い方法か、 … 続きを読む →...
  10. セールスの人に決して言ってはいけないこと。 買わない「理由」。  セールスの人に決して言ってはいけないことは、買わない「理由」だそうです。 セールスの人はプロ、そして百戦錬磨。理由を言えば必ず、それが買わない理由にならず、なら買うべきてきな展開で返される。 セールスの方に口で勝てるな … 続きを読む →...
カテゴリー: 人間関係、幸せ、等々 | タグ: 思考 整理, 思考整理 ノート, 思考整理 方法

家事の締め切り。 出来るキッカケは、「具合が悪くなった」こと。 「もう出来ないかも知れない」という感覚。

私の主婦日和  投稿日:2015年4月7日 作成者: 主婦2017年5月24日

 家事を、きちんと計画を立てて完璧に近くこなしたい、
と思うことは、多いのですが、

計画を立てても、「実行」は、その通りに行かず、
計画を立てた、ということ自体が無駄になりやすい。

 計画を立てても実行できない、ということを繰り返しているうち、
もはや、計画を実行できる気すらしなくなり、
計画自体を立てなくなる。
(経験者。(笑))

 余裕のある計画は、
「この計画通り行かなくても、遅れているわけじゃないから」、などと思い、
結局、遅れる。
期限がずれた計画書を見なくなり、
計画書自体の存在を忘れることも。
(よく知ってる。(笑))

 そんな人も、家事計画を完璧に実行する日。

「具合が悪くなりかけたとき」。

「少し具合が悪いから横になりたい、でも、今横になってしまったら、
もう立ち上がれる自信がない」

と思ったら、みごとに「するべき家事」を全て早々に終えます。

 本当に、「今やらないともう出来ない」という「締め切り」は大切かもと思うのですが、

「いつでも出来る」という感覚は、仕事の進捗を鈍らせます。

「出来るのにやらない」という状況を長く作り出す。

 具合の悪くなった時には、
(本当に具合が悪かったら横になったと思いますが、軽~く具合が悪くて、これからどうなるか分からない、というぐらいの状態。)

「ああ、私がここで動けなくなったら、子供の御飯は?
あれも、できてないと困る。」

と思うことが多々ある。

で、

「今しかできない!」

という気持ちで実行します。

 計画通りに実行できないのも、
やるべき家事をつい先延ばししてしまうのも、

「あとでもできる」、と思っているからなんだと思います。

 今日は一日あるから後でも出来る、と思う日は、
意外と現実に、朝しなかった家事は夕方になってもせず、
今日しなかった家事は、明日になってもせず。

それでもいいのですが、
それが、自分の自信を失わせたり、ストレスになったりする。

いつも締め切りギリギリ、間に合うか合わないかのスリル。
これをストレスではなくて、スリルとして楽しめればいいのかもしれませんが、

なかなか実行できないことで『「しなければ」と思い続ける』ストレスをずっと浴び続け、さらに、
今しないことって、後からもしないで、ギリギリに追いつめられる、
そのストレスにもなることが多い。

 今しないと、もう出来ない!と思うと、
「あれをしておきたかった!」、と後から思う自分が何を一番しておきたかったかが明確になります。

家事をサクサクしていくと、
サボるより逆にずっとラク、ということが分かるかもしれません。

 人間って本当に、何があるか分からず、

 いつでも出来る、というのは、錯覚で、
人は意外と、「今しかできない!」という世界に住んでいるのかも。

そして、そうすることが一番楽なんだ、と思います。

 

 今しかできない、と思い込んで家事をすると、
家事のストレスは激減します。

実は、精神的にも肉体的にも、後からするよりずっとラクだからだと思います。

 

 今休んだら、数時間働けない。
と思ったら、しておきたかった家事が頭に浮かぶはず。

 放課後には友だちを連れて子供が帰ってくる、その時! 
片づいていない部屋、みたいな光景が頭に浮かんだり。

 ずっと起きあがれないと思うと、
あれもこれもやらなきゃ、と思う家事が多すぎて負担になりすぎることも。
 夕方までは動けない、とか、しばしある程度、数時間は起きあがれないぐらい、を想定して、実践にしてみるといいかもしれません。

もっと読む :

  1. 発達障害さんは、自分の特徴を把握して、分かりやすいマニュアルを考える。  NHKのテレビでは、発達障害について広く知ってもらえるように放送しているそうです。  もし、周りの人とは違う、変わり者の自分を感じているなら、 もしかして、発達障害なのかもしれません。  集中すると音が聞こえなくなる、 … 続きを読む →...
  2. 片づけは、「必要なものを、揃えること」。 お片づけ講座で学んだこと。  片づけ下手さんの片づけの特徴は、片づけるたびにモノを無くしてしまうこと。 「片づける」と、「モノを無くす」って、 えっ? っていう感じですが(笑) 片づけてしばらくすると、 最近までココにあったハズのものを、 「あれ、 … 続きを読む →...
  3. 家事、時間の使い方。言葉が行動を変える。 「遅いだけで失格」。  先日、斎藤一人さんの本から、「遅いだけで失格」という言葉を習いました。 (『「遅いだけで失格」。 斎藤一人さん。』) なのでこの頃私は、「早いだけで合格」と思いながら行動するようにしています。 (ちょっと、あまのじゃく … 続きを読む →...
  4. 家の中の紙類、書類や資料。 「クリアファイルで失くさない書類整理」。 「いちのせかつみさんのクリアファイル家計簿」を作ったら、他の資料整理に使えそうな便利ファイルになりました。  今日の記事タイトル。 「クリアファイルで失くさない書類整理」。   え~、それがコレです。  これの作り方、作った経緯はコチラの記事。 『一年で50万円貯まる。 「クリアファイル 家計簿」 実際に試してみまし … 続きを読む →...
  5. 家事の順番 「片づけてから、掃除」。 これだと、なかなか掃除が始まらないことに気が付きました。  今日の記事タイトル、家事の順番。 「片づけてから、掃除。」   こう書くと、 常識? (笑) という感じですが、    というところですが、これが、 自称ズボラ主婦さんには、違うような気がします。 …...
  6. 毎日の家事がすすむ、「考える時は、手を動かす」というルール  私の以前の記事、『家事ができない理由。 考えている時間が長い。』。  いや~、このタイトルの通り、 考えてばかりで家事がすすまない。 どうしたら要領よくできるか、とか、 どんなやり方をするのが、一番効率の良い方法か、 … 続きを読む →...
  7. 片づけが出来れば、掃除はラク。 修行とは無縁なルンバ。  片づけとお掃除は、一緒のようにとらえられることもありますが、 違います。 (片づけは、モノを片づける。掃除はホコリなどの汚れを取る作業。) ただ、片づけが出来れば、掃除はラク。 自然にできるようになることも多いと思いま … 続きを読む →...
  8. 片づけは、「君は、そこにいるべきなのか?」と考える。  片づけに必要なのは、物を「適切な場所」に入れてあげる作業。 場所(スペース)には、使いやすい場所とそうでない場所があって、「使いやすい場所」というハイランクなスペースに、いかに適切なもの(よく使うもの)を入れてあげられ … 続きを読む →...
  9. 片づけ苦手さん、家事など何かと苦手にしているものは、「おけライン」を意識する。  今日の記事タイトル、『片づけ苦手さん、家事など何かと苦手にしているものは、「おけライン」を意識する。』。 何だ? 「おけライン」って? という感じですが、 造語です。 勝手に作りました。(笑)  以前の記事、『片づけレ … 続きを読む →...
  10. 「家事は知識」、が良く分かる。 「家事えもん」こと、ジューシーズ・松橋周太呂さん。  平成27年5月28日のテレビ番組「あのニュースで得する人損する人」に家事えもんさんことジューシーズ・松橋周太呂さんが出演されていらっしゃいました。  そこで披露した、お掃除、お料理。 いや~、これがすごかった。(主婦が … 続きを読む →...
カテゴリー: 家事 暮らしやすい工夫

投稿ナビゲーション

← 古い投稿
新しい投稿 →






カテゴリー

  • 家事ノート
  • 子供・教育
  • 片づけ・掃除
  • 本
  • 健康
  • 発達障害
  • 家計
  • 家事 暮らしやすい工夫
  • 食・台所
    • 忙しい時の、時短メニュー。
  • 人間関係、幸せ、等々

最近の投稿

  • [20/05/16] 新型コロナで家にいる今、これから来る不況に備えて、しておく準備。 家計の見直し。
  • [19/06/24] 人と話すと笑顔になる、簡単に実践できる方法。
  • [19/06/08] 人と会話するときに使う、3つのセリフだけを覚えておく。 空気が読めなくても、空気が読めているふうな対応。 
  • [19/06/06] 片づけられない人が、片づけられるようになる方法。
  • [19/05/25] 『病気にならない! 生姜ココア 健康法』平柳要 著。 肌がキレイに! 糖尿病、高血圧、認知症にも。 健康、体にいい飲み物。
  • [19/05/15] 『あな吉さんの 人生が輝く! 主婦のための手帳術』浅倉ユキ 著。 主婦には、主婦のための特別な? スケジュール管理が必要。
  • [19/05/13] 全国の「高校」で団体登録の進む教材「スタディサプリ」。 「神授業、見放題」で980円。  小、中、高校生用の勉強優秀教材。
  • [19/05/09] 子供と、子育てが変わる。 子供に大切なこと。 『田舎のキャバクラ店長が 息子を東大に入れた。』碇 策行 著。 
  • [19/03/20] 一週間で食べる野菜をまとめて洗って、茹でておく。  
  • [19/03/18] 女子服は、オシャレを楽しみつつ、お母さんのお財布を守る選択肢。
  • [19/03/18] 栄養。 ためしてガッテン「だるさ、スタミナ切れ、乾燥肌…」体調不良は、「鉄不足」。 対処法はカンタン、鉄玉子。
  • [19/03/11] 忙しい時の主婦を助ける、家事貯金。 「洗いおき」「切りおき」「半調理」。
  • [19/03/07] 夕食。 すぐ食べたい!家族。 用意していないときの手作り3分メニュー、「カレーチャーハン」。
  • [19/02/23] 『スティーブ・ジョブズ 結果に革命を起こす 神のスピード仕事術』 桑原晃弥著。 仕事でスゴイ成果を上げる人の考え方。
  • [19/02/15] 認知症に、ココナッツオイル。 ニューポート医師、白澤卓二医師、お勧めされているそうです。
  • [19/02/15] 『医者が考案した「長生きみそ汁」』小林弘幸医師著。 体によく、お味噌がすぐ溶けてレトルトのような手軽さ、冷凍で長持ち、簡単に作れる。 時短と健康の一石数鳥の本。
  • [19/02/08] 『粗末に扱われる人。大切に扱われる人。』の違いは何か? 6歳の女の子が体験した、ユニセフの実験。
  • [19/02/07] 片づけられない人が、片づけられるようになる方法。 「床にモノを置かないルール」で、床一面がキレイ。 後戻りしない段取りで次に進む。
  • [18/12/04] 「家事に、時間がかかる理由」。 サザエさんに学ぶ、原因と対策。
  • [18/12/01] 超カンタン家計簿。まず、いくら黒字赤字なのか、キチンと数字で知っておく。

カテゴリー

  • 家事ノート
  • 子供・教育
  • 片づけ・掃除
  • 本
  • 健康
  • 発達障害
  • 家計
  • 家事 暮らしやすい工夫
  • 食・台所
    • 忙しい時の、時短メニュー。
  • 人間関係、幸せ、等々

 

 

プライバシーポリシー

©2026 - 私の主婦日和  - Weaver Xtreme Theme
↑
Translate »